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MG ドム [ガンプラ完成品]

20世紀に作ったMGドムです。
IMGP5997_sc.jpg

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IMGP5993_sc.jpg
カラーレシピ
本体黒タミヤアクリル混色(詳細失念)
本体紫
本体赤
本体グレー
関節
武器
モノアイ
墨入れTEハルレッド?(失念)
デカールキット付属、電撃HMおまけデカール、など
※ GC:ガンダムカラー、TE:タミヤエナメル、なし:クレオスMrカラー
解説
MGのドムです。
一年戦争の中では最も好きなMSなので、MGザク、ゲルググと来たんですぐ出るかと思いきやなかなか出ず結構やきもきしてましたが、4年後にようやく出てその時は狂喜乱舞した記憶があります。
このキット、重MSらしく迫力あるし、ザクに比べるとかなり組み立てやすくなってるし、結構可動するしと、当時としてはかなり出来のいいキットだったと思います。
工作の方は、どうも足首の出っ張り部が左右同一なのが納得いかなく、旧キットのものを幅増ししたりしてつけました。その分、唯でさえでかい足がさらに大きくなってしまうという結果に。このキット完成後、HJ誌ムックのガンポンドム編が出て、そこでMAX氏が幅詰めしているのを見て、益々凹んだ記憶があります(笑)。
塗装の方は、GP01Fbに続きMAX塗りです。しかしほぼベタ塗りになってしまいました。デカールには当時電撃HMでおまけについてきたドム用デカールを使用。薄手シールなんで厚みがありますが、キットの形に合わせてあるのでぴったりフィットし、簡単に見栄えを変えられるのでとても便利でした(今で言うデカールチューンですね)。
このキット好きなMSということで、気の向くままに色々ポーズつけて飾っていたんですが、しばらくして左手指がポキポキ折れてしまうという悲しい目に。しかもいくつか失くしてしまったので、実は左人差し指がない状態です(泣)。

完成:1999年、制作期間:1999年~1999年(実期間:約3か月くらい)
主な改修点
■胴体
・胸の形状を変更&上に高さ増し
・胸パーツを加工して後ハメ化(詳細失念)
・コックピットハッチ開閉ギミックをオミット、合わせて隙間を穴埋め後スジ彫り
■腕
・肩内赤いパーツをエバグリのモールド入りプラ板に置換して後ハメ化
・下腕肘関節の丸い部分を後からさせるように加工し後ハメ化

・足首の出っ張り部を旧キットから移植(幅増し等の加工実施)

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